ベトナム・ホーチミン市のある母親が、成長期の娘をTikTokや各種SNSで「売り出し」ているとして波紋を呼んでいる。
娘のプライベート映像を頻繁に投稿し、視聴数やフォロワーを集めるその手法は、“親によるSNSプロモーション”というよりも、娘を一種の商品として扱うようにも見える。
Telegramでは有料チャンネルまで開設され、母親の「一山当てたい」思惑が透けて見えるとの指摘も。
SNS時代、承認欲求と金銭欲が交錯するなかで、子どもの尊厳はどこへ向かうのか――。
Telegram【Gia Linh】ではサブスクも始めた模様。
※ 動画



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